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2019.11.14 Thursday

リハビリ7日目

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    今日は注射打たれた

     いつもの整形外科に向かう道の脇、山を削ったり低い土地埋めたり開発が進む。多々良という地区名も定着してマックスバリューを始めとして靴の大型店、ドラッグストア、マンション、眼科そして自分が通い始めた整形外科と太い道が1本抜けると随分変わってくる。

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     今日の治療、いつもの低周波を腕に当てたあと、背中の痛いところそのままなので院長に御目通り。窮状告げると、一番痛い部分を示させられ、そこめがけて注射を打たれた。打った時は痛みが失せたような気がしたけども…どうなんだろ…

     左上半身の鈍痛も少し、ほんの少し引いてきて今日は久しぶりに「新鮮丸」に買い物に行ってみた。柿やみかんが目に止まったのでそれぞれ買って次は卵と通路を歩いていると、別なコーナーに別なみかん。朝イチにここに来ると、生産者の方が運んで来たばかりの品物を並べている。「みかん、食べてみて」とご婦人が試食を進めてきた。「あぁ、さっき別なみかん買ってしまった。」そう言いながらもこのご婦人に気の毒になって「それ、1袋もらいますね。」といただいた。ところが…である。レジの店員さんと親しげに会話するこのご婦人、ただのお客さんのようだった。「またどっかで会ったら勧めてあげるねぇ」ってありがた迷惑的な話だ。てっきり農家の方かと思って買ったみかん、ダブった分はどうせ食べるからナンだけども、これわかってたら別の果物にするんだった。おかげでレジ袋はこんなパンパン状態。

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     家に帰って、風呂場の灯油タンクの残量が気になってタンクを揺さぶろうとしたところ、びくともしなかった。まだ残りは大量なんだろうと安心。その脇に毎年花をさかせるツワブキと千両。今日は近づいて撮ってみた。

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    【クラウドファンディング】

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     自分のライフワークとして取り組んでいる【のべおか「第九」を歌う会】の活動で、このほどクラウドファンディングに取り組むことになりました。

     のべおか「第九」を歌う会は、これまで33回の公演を経て、今年の12月14日に第34回の公演を控えています。1986年最初の公演は団員数400人超え、その後しばらくは300人体制だった合唱団員数が、年々集う仲間の減少で最近は100人前後となってしまいました。宮崎県北から「第九」の歌声を途絶えさせる訳にはいかない、なんとか我々の活動を続けて行こうと、近年は「賛助会」や「のべおか第九の伝統をつなぐ会」を設立してご協力の輪を広げて頑張っています。
    来年は「第35回国民文化祭・みやざき2020」が宮崎県に巡ってくる年。そこまで私たちの活動を繋げ、全国から「第九」を歌うメンバーを迎えたい…この活動に今年はクラウドファンディングを加えました。ご賛同の方はリンクから詳しい内容をご覧ください。またよろしければこの活動をシェアしていただくと大変助かります。よろしくお願いいたします。

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    延岡市の年末行事

    【のべおか「第九」演奏会】

    を存続させたい

     

    のべおか「第九」ホームページ

    https://dai-9.info/index.html

    のべおか「第九」FaceBook

    https://www.facebook.com/nobeoka.dai9/

     

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